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話題のKeisuke Okunoyaを「話題の…」って言っても、それがわかるのはKeisuke Okunoyaを知ってる人だけ

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木更津の九州ラーメン屋さん。
九州ラーメン友理のまささんです。

ボクの大好きなブランドKeisuke Okunoya。

昨年の夏に知って以来、ハマりまくりのブランドです。

過去何度かこのブログでも紹介してますよね。
→→→①Keisuke Okunoya は、販促の教科書だ!
→→→②こんなに嬉しい楽しい教科書はない!

その新作の「VネックTシャツ」「クラッチバック」が届いたのでワクワクウキウキの火曜日でした。
(商品の詳しい説明はオコメンがしてるのでこちらも見てねん→→→KEISUKE OKUNOYAは色々な体験を与えてくれるオンリーワンのもの

早いところでは日曜日くらいから、SNS上では盛り上がり始め、月曜日にはワッショイワッショイ。

当然ボクも火曜日に着て、Facebookに投稿しました。

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Tシャツ&短パンの季節がやって参りました。
Keisuke OkunoyaのVネックTシャツ
Keisuke Okunoyaの麺カーディガン
Keisuke Okunoyaのモフモフ短パン
Keisuke Okunoyaのクラッチバッグ
Yoichi Kabeshitaの洗濯ウォーカー
今年はスペシャルやなぁ(笑)

(たくさんのいいね!やコメントありがとうね。)

冬に購入したモフモフ短パン。

春に購入した麺カーディガン。(綿ね。当然わかってると思うけど)

そして今回のVネックTシャツ。

初めて上下をKeisuke Okunoyaでキメる事ができたんです。

(ホントはVANSのスリッポンを履きたいんだけど、まだ購入してない。でもここまで盛り上がってるとVANSとKeisuke Okunoyaのコラボスリッポンもあり得るんじゃなかろうかと密かに思っているのはボクだけだろうか…)

これは、この上ない喜びなんです。

折しも夏を思わせる様な陽気だったので、Tシャツと短パンスタイルには最適。

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ってか、何枚撮ってんねん!(笑)

しかし……

ボクが発信したFacebookの投稿での盛り上がりとはウラハラに、

ランチに行ったお店でも、

100均でも、

スタバでも(久しぶりのスタバでシナモンロール食べた)

実家でも、

ドラックストアでも、

「あ、それKeisuke Okunoyaですか?」とか、

「めっちゃカッコいいですね。」とか、

「短パン社長のVネックTシャツですか?」などなど。。。。

話しかけられるワケもなく(笑)

しまいには、実は長女の家庭訪問があって、いつもより早く帰ってきた娘に

「ゲッ……パパ…短パンヤダ!」

って言われて、担任の先生が到着する前に泣く泣くジーンズに履き替えるという始末。(娘よ何がイケないんだ!ww)

あ〜やっぱり、知ってる人はものすごく知っている、知らない人は全く知らないんだなぁ。

と改めて感じたのです。

最近テレビにも雑誌にも出てて、芸能人よりも芸能人っぽい短パン社長なのに、Keisuke Okunoyaがどれほど凄くて、どれだけ人気があって、どれだけ予約受付終了後にも追加注文が入って来てて、どれだけ友達を大事にして、その友達との関係性がどれだけ深いかとか知らないんです。

まさに、知る人ぞ知る。

だからやっぱり知ってもらう為には、発信することは大事なんですね。

だって、毎日ものすごい影響力のある発信をしている芸能人の奥ノ谷さんでさえ「知る人ぞ知る」のだから。

その発信をキャッチした人との間で関係性を築き、関係性のある人との間で盛り上がり、より関係性が深くなる。

(世界初の関係性ブランドとはよく名づけたなぁと改めて感心します。)

関係性が深いからこそ、商品を受け取った喜びや、ワクワクをみんなが楽しそうに投稿する。その楽しい投稿がSNS上で徐々にJOJOに広がって行く。

単にインターネットで商品を購入するだけじゃこうも楽しく投稿なんて出来やしない。

一歩進んで、SNSで商品を紹介して、商品購入サイトに誘導して、友達に購入してもらう。というソーシャルメディアをビジネスに活かすセミナーとかで教えてそうな流れで購入しても、こんなにも「愛」を感じて、そしてワクワク感いっぱいの投稿ができるだろうか。(せいぜい「応援」と称してタグ付けして投稿するくらいでしょ?)

あなたのお店の商品を購入したお客さま、料理を食べたお客さま、サービスを受けたお客さまが喜んで、楽しそうにSNSに投稿してくれてますでしょうか?

ありがとうというのはこちらなのに、お客さまの方から「ありがとう」って言われてますでしょうか?

それよりなにより

お客さまとの良い関係性を築けてますでしょうか?

Keisuke Okunoyaを受け取るたびに、書いてはないけど、込められたアツいメッセージを感じずに入られない。

そんな関係性ブランド。

Keisuke Okunoyaに出会えてホントに良かった。

オクノヤさん、本当にありがとう。

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(相変わらず恒例の手書きメッセージがアツいです。今回は約400人に書いたんだって。ハンパない!ボクにはコレも恒例の「これからも会わない!」って愛あるメッセージ付き♡(笑))

伝わってますでしょうか?

木更津に九州ラーメン屋さんがあることなんか案外知られていない。
友理を「ゆり」って読むことなんて、案外知られていない。
火曜日が定休日だって、結構知られていない。
ラーメンやちゃんぽんへのアツい思いなんて全然知られていない。
Tシャツ作って売ってるなんて知られていない。

だから発信しないと。

ではでは。